クリエイターが集う住まいで、料理人による「食」イベントを開催しました

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クリエイターが一緒に住み、一緒に働く住まい「Graphium House 高田馬場」で、2020年9月20日(日)、「料理人が造るごはんを”食”す会」が開催されました。料理人は、「Graphium House 高田馬場」の居住者であり、普段から顔を合わせているメンバーでもあります。また本イベントは株式会社モノサスとのコラボレーションにより実施されました。

当日は、マルシェでの食材調達の様子から、調理、食事に至る流れすべてがイベントとして行われました。メンバーは、食事を味わうという受け身の行為に留まるのではなく、生産者と顔を合わせて食材を調達することで、普段目にすることができない生産者と料理人と消費者の、一連のつながりを考えさせられるものとなりました。

 

詳細についてはGraphiumサイトのこちらの記事をご覧ください。

 

◆Graphium House とは

Graphium Houseは、クリエイティブ・パーソンとして今ある環境に受け身になるのではなく、市場自体に手を入れる「ゲームチェンジャー」を目指す人材を集めた住まいです。「住」と「働」が一体でなされる「コリビング」と位置付け、コロナ時代の先を行く住環境を提供しています。

2020年10月18日現在、東京都新宿区の高田馬場に15室の住まいを提供しています。

詳細はこちらへ。

(Graphium House 高田馬場 リビング)

 

(Graphium House 高田馬場 居室)

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